劇団紹介

ラテン語で「未知なる大地」
研究者が新発見に挑むとき、その対象を「テラ・インコグニタ」と呼ぶとか呼ばないとか。

2009年5月、劇作家・刈馬カオス(現在名・塚田泰一郎)のソロユニットとして始動。
take:01『H2O/ME〜いつか、恋は、終わる。〜』は、第9回愛知県芸術劇場演劇フェスティバル参加公演として、旗揚げ公演としては異例の抜擢をされる。
2010年より劇団化にともない、渡辺真輔・西尾知里・岡本理沙が加入。
同年6月には名古屋駅に新しくオープンした小劇場「ナンジャーレ」の協力公演として、take:02『パンとサーカス』を2週間にわたり上演予定。
今後も年2〜3回の公演を予定している。

inserted by FC2 system